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元アダルトDVD、アダルトグッズ店長がオモチャプレイを妄想するブログ

元アダルトDVD、AV、アダルトグッズ店長が大好きなオモチャプレイを小説風に垂れ流すブログ         18歳未満の観覧はご遠慮ください。

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初アナルオナニー #006

背中をお風呂マットに付けると、左手でお尻の穴に刺さっているマーブルキャンディをグリグリと動かし、そして、右手でいつもオナニーをする時のように、中指でヒダとヒダの間をゆっくりとさする。さするとすぐにイッてしまう事は分かっていたが、やめられないのだ。もうそこまで来ていた。少し強めにマーブルキャンディを動かし、不思議な感覚と、堪らないほど敏感になった性器からくる刺激に、彼女の頭の中は真っ白になり、少し「うっうっ」という小さな声から「はぁ!!」という声と共に彼女の足に力が入り、腹筋部分が盛り上がり、彼女のお尻は少し浮き、そして、静にマットに着地した。「ハァッハァッ」と荒い息がお風呂にこだまする。落ち着いてくると、あまりにも早くイッた事に驚き、そして、彼女のお尻に刺さったマーブルキャンディと自分がした変態行為に罪悪感を覚え、誰かが来る訳でも、覗いている訳でも無いのだが、早く抜いてしまう事に躊躇はしなかった。右手でマーブルキャンディを少しずつ引き抜くが、意外としっかりとお尻の穴がくわえ込んでいるようで、するっとは抜けない。こぶの部分であの変な感じが蘇り、興奮が収まっていない自分の性器がピクピクと感じている。「あっ、ダメ。またやりたくなったゃう・・・」でも、今は一刻も早く抜きたかったので、その気持ちを我慢して、一つ、また一つと性器をヒクヒクさせながら、抜いていく。全てのこぶを抜き終わった時、「ハー」と一つ溜息をついて、早くこのマーブルキャンディセットローションを何処に隠すか、思案する彼女だった。
 就寝するために部屋の電気を消して、じっと目を閉じていると、今日、自分がした変態行為が甦ってくる。心臓の鼓動が早くなり、下半身がジュッとなる。「パンツが汚れるわ・・・」と考えながら、自然と彼女の手は股間に延びるのだった。


おわり


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テーマ:アダルトグッズの数々 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/10/04(木) 12:20:21|
  2. アナルオナニー初体験
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

初アナルオナニー #005

「さぁ、続き、続き」指に力をいれ、二つ目のこぶを穴の中に入れた。
 異物感は益々増大し、「ああっ、変な感じがするわぁ・・・」
 今まで感じたことのない感覚が彼女のお尻の穴を支配する。
 こぶが入る瞬間や、指が震えて上下左右に揺れる時にも、「ピピっ」と不思議な感じが彼女の脊髄を通って頭の中にエコーの様に反射する。
 ゆっくりと、そして確実にいくつものこぶが穴を拡げたり、すぼめたりして、ローションを滴らせながら彼女のお尻の穴にマーブルキャンディが入っていく。
 彼女は今、自分のお尻の穴にマーブルキャンディを入れる事に集中し、指を動かしている。
 自分が変態になってしまったとか、そういった不安感や罪悪感などなく、ただ、ただ、入れる事に集中しているのだ。
 そして、彼女のお尻の穴に起こっている、不思議な感覚を楽しんでいた。 
 
「あら?」

 彼女はマーブルキャンディのこぶが無くなった事に気が付いた。
 「ええっ!!」彼女は夢中になりすぎてマーブルキャンディの取っ手部分の途中まで、お尻の穴に入れてしまっていたのだ。
 「入れ過ぎ!!ど、どうしよう」彼女はちょっと焦ったが、痛くも無いし、自分のお尻の穴にこんなにも入れてしまった事に、興奮した。
 少し座る感じに体勢を整え、お尻の穴付近を股の間から覗き込んだ。コンドームに包まれたマーブルキャンディが半透明のチョークの様に穴に突き刺さっている。
 「おしりの穴に刺さってる!!」
 彼女はドキドキして、入れすぎたマーブルキャンディを少し出したり、入れたり、上下左右に揺すったりした。
 「変な感じだわ、イクーって感じじゃないけれど、とてもドキドキするっ」お尻の穴も凄いけど、前の穴はもっと凄い事になっている事に彼女は気が付いた。
 見慣れた自分の性器では無かった。
 充血して、肥大したヒダが盛り上がり、テラテラと輝る汁がお尻付近まで垂れて、うすピンクの穴はその奥にある肉ヒダをも覗ける程拡大している。
 「オナニー」がしたい、これ程、「オナニー」をしたいと感じた事は無かった。
 恐る恐るその異様な自分の性器に指を這わす。
 一瞬、彼女の腹筋は緊張し、彼女の背中が丸くなった。
 「うわー、やばっ、感じすぎる」少し触れただけなのに、「イキ」そうなのだ。
 「こんなに早くイク事なんてあるのかしら?」でも、もうそこに来ているのだ。




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テーマ:アダルトグッズの数々 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/10/04(木) 12:08:40|
  2. アナルオナニー初体験
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

初アナルオナニー #004


 ルーズソックスみたいなコンドームローションをタラーと滴り落ちるぐらいタップリと付けた。
 お風呂場だから出来る事だ。
 指でまんべんなく行き渡るように撫でると、更にタラーとローションが滴り落ちた。

 よし、刺すぞ!!

 あのビデオでみた女優さんのように、お尻の穴にこのマーブルキャンディを挿入するのだぁ。
 意気込んでみたが、ここで問題が発生した。お風呂場が狭い為、寝ることが出来ない。
 ワンちゃんスタイルで後から刺すか、和式便所でするみたいに座った形でやるか・・・。
 それとも、足を折り曲げて、背中をマットに付けて上向きで刺すか?
 よーし、最後案の上向きで挑戦してみることにする。
 右手にローションがついたマーブルキャンディコンドームセットを持つとゆっくりとマットに背中を付け、足をお風呂の壁に当たらないよう折り曲げた。
 少し股を開けて、右手に持ったマーブルキャンディを股の間から挿入を試みたが、お尻の穴に手が届かず失敗。
 試行錯誤した結果足の外側からお尻の穴に手が届く事に気が付いた。
 90度体を回転させて、横向きになり、寝転がった体育座り状態でゆっくりとお尻の穴に右手に持ったマーブルキャンディを近づける。
 「冷たい!!」
 ヒャッとした冷たい感覚がお尻の穴付近に走る。
 我慢しながら、お尻の穴にマーブルキャンディの先っちょを入れるつもりで強めに押したのだが、マーブルキャンディが「クニッ」と折れ曲がったり、ローションのせいで、ツルツルあっちこっちに暴れて、全く上手くいない。
 これは、マーブルキャンディを長く持ちすぎたのが原因だから、短めに持って再度挑戦する事にした。
 「これだけ短く持てば、折れ曲がったりはしないだろう」
 ローションでツルツルしているので、非常に持ちにくいが、落とすようなことはなかった。
 ゆっくりとお尻の穴にマーブルキャンディの先っちょを当て、綺麗に整えられた爪と指にローションが滴り落ち事も気にせず、彼女の緊張した指が動く。
 マーブルキャンディの先がゆっくりと彼女の閉じたお尻の穴にゆっくりと入っていく。
 「ぷにっ」
 と最初のこぶの所までスムーズに入る。
 彼女の指が止まり

 「変態だ、これで私は変態になってしまった・・・」

 罪悪感もあるが、これから、このマーブルキャンディを更に入れていく事への興奮の方が上回り、彼女の顔は高揚し少し赤く、胸の間にある心臓は激しく打ち、喉をゴクリと鳴らした。
 彼女のお尻の穴には、マーブルキャンディが少ししか入っていないので、気持ちいいとか、痛いとか窮屈だとか、そういった感じは無く、穴に少し異物感があるだけだった。
 「もっと、ビィビーンと感じるとかなかったわね。残念」もっと劇的な物を期待していたので、少し肩すかしだったようだ。




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テーマ:尻フェチ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/10/04(木) 12:03:29|
  2. アナルオナニー初体験
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初アナルオナニー #003


 もう既に、喉はカラカラで、テーブルの上にあった、飲みかけの緑茶をぐいっと一気のみをする。
 「フー」と一息ついて、さて、いつヤルか?今から挑戦してみるか、それとも、寝る前にするか・・・。
 今はダメだわ、外がまだ真っ暗ではないし・・・。
 考えた末、初心者は初心者らしく、いつも寝る前に入るお風呂の時に挑戦してみる事にする。
 それまで、この3点セットをどうするか・・・。
 誰も来ない事は分かっているが、テーブルの上にデーンとあるのは、ダメな様な気がする。
 全く安心できないわ。もう一度、3点セットを箱の中に入れると、その箱をタンスの上の奥の方に置くと、箱が開かないように手鏡を乗せる。よし、これで良し。
 ご飯を食べ終えて、テレビを見ていても、チラチラとタンスの上の箱を見てしまう。気になってテレビどころではない。
 うーん困った。
 気になって仕方がない。
 いつものシャワーの時間にはまだ一時間以上もあるし・・・・・。
 まぁ、いっかぁ、少し早くシャワーしたって誰に迷惑を掛ける訳でも無し、入っちゃえ。
 早速、着替えを用意し、箱の中から3点セットを取り出し、お風呂場の扉の前に置く。
 ゆっくりと服を脱ぎ始めた時、お風呂に入る時する、大事な事を忘れてた。
 それは玄関の扉の鍵を確認することだ。頭がボーとして、少し舞い上がっているみたい。
 すぐに玄関の鍵を確認して、そそくさと服を脱ぎ、お風呂場に入る。
 ワンルームなのでお風呂場は小さく、寝そべることは出来ない。
 少し考えてから、お風呂マットの上にある椅子をお風呂場の外に出し、マットの上に直接座る事にする。
 いつもと違う目線でお風呂場にいる事だけで、もう、心臓の鼓動が早くなる。既に異常に興奮していて、このままオナニーがしたくて堪らない。
 自分の股の間を見ると、いつもは閉じているはずなのに、ヒダは充血して、パックリと開いているではないか。それにもましてテカテカした汁で光った、薄ピンクの穴の中まで見えているのにはビックリ。
 「キャー恥ずかしい」と心の中で叫びながら、こんなにも興奮している自分が信じられなかった。
 このままヒダや穴に指を這わせて「オナニーをしたい」という気持ちを押し殺して、扉の前にある箱から、マーブルキャンディセットの一番細い奴を取り出そうと思ったのだが、手が震えて中々取り出せない。手が震えるなんて、どういう事?喉はカラカラだし、心臓バクバクだしもう私は変態になってしまったのかしら・・・。
 いや、このマーブルキャンディをお尻に刺すと、きっと変態になってしまうのだ。
 少し迷った。
 しかし、もう後には引けないのだ。変態になってやる!!
 
 「私は変態!!」
 
 しかし、なぜかそう考えると「罪悪感」も生まれてくるのだ。ノーマルな世界に戻れなくなったらどうしよう、彼氏になんて言おう・・・。一瞬頭をよぎったが、「行け!!行け!!ゴーゴー」なのだぁ。
 「女は度胸なのよ」と意味不明なフレーズを頭の中で連呼しながら、「不安」と「罪悪感」を蹴散らした。
 震える手でコンドームの箱のフィルムを外し、中から一枚取り出し、ピッと前後に手を動かし封を切って、クルクル巻きになったコンドーム本体を取り出した。
 「うすうす」っていう名前はなんかやらしいよねって彼氏と会話した事を想い出した。クルクル巻きになったコンドームを器用に伸ばして、マーブルキャンディに装着する。
 この時ゴムとゴムがくっついて、装着しにくかったの、マーブルキャンディローションを付けたら、するっと装着できた。
 「我ながら良いアイデアね」
 一番細いマーブルキャンディなので、コンドームがぶかぶかで、昔、流行ったルーズソックスみたい。と少し「フフフ」と笑った。




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テーマ:尻フェチ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/10/04(木) 11:56:03|
  2. アナルオナニー初体験
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初アナルオナニー #002

色んな投稿を読んでいるうちに、体の中が熱くなり、いてもたってもいられない気分になり、「オナニー」でもしようか・・・と思った瞬間、そのサイトに幾つかのアダルトグッズのインターネットショップの広告バナーが張ってあ、「オナニー」の事も忘れて、一つずつサイトを観覧していく。
 その中のあるショッピングサイトに目が止まった。
 そうなのだ、例のアダルトビデオに出ていた女優さんのお尻の穴に挿していた、色鮮やかなキャンディと同じ物を発見したのだ!!
 急にドキドキして、じわっと汗が出てきて、喉がカラカラになった。
 ダメだ!!見てはダメだ!!ノートパソコンの電源を落とし、ベッドの中に身を委ねる。
 ギュウっと目をつぶって寝たふりをしても、今見たサイトのあの商品が、頭の中から離れない。
 以前には考えた事も無かった、「ほしい」という気持ちが高まって来たのだ。
 そっとノートパソコンの電源を入れると、さっきみたサイトを探し始めた。
 一時間後、今までの自分では考えられない事をしてしまった後悔もあるが、それよりも、商品が届くのが待ち遠しい気持ちの方が強い事に自分自身が驚いた。
 無地の段ボールで「化粧品」として送られてくるよう手配したので、配達員にバレる事はまず無いと思うが少し心配だ。
 後になってこの小さな心配が全く問題ない事に気付く。
 今日は、あの注文した商品が届く日だ。注文してから、何をしていても商品の事が頭から離れず、ずっとドキドキしていた。
 さぁ、こい!!指定していた時間がついにやって来た。遠くでトラックが止まる音がした。きっとあのトラックだ。
 また心臓がドキドキして、頭の中がキーンとしてきた。
 どんな風に出ればいいか、頭の中で予行演習をして、玄関のブザーが鳴るのを待った。「ブー」「ブー」玄関のブザーが2回鳴った。
 いちもくさんに出れば、怪しまれるわ!!ここは少しゆっくりと出るんだ!!ゆっくりし過ぎると、帰ってしまうので、慎重に事を運ばなきゃ。
 「はーい」とドアを開けずにいうと「○○便です、お届け物です。」
 と少し年配の男の人の声。今言った「はーい」は少し変だったか?と考えながら、既に手に持っていた判子を確認し、ドアを開けた。
 心配していた事は何も起きず、いつも通りの淡々と処理され、ある意味、拍子抜けするぐらいだ。
 こういうのを「取り越し苦労」というのだ。と一人訳の分からない事を考えながら、しかし、心臓はバクバクしながら、そっと箱を開けた。
 商品の確認をする事にする。まず、「ラブリーローション」。これは例のアダルトビデオでもお尻の穴に入れる時、使っていたからだ。
 同じ物ではないが、効果は変わりないだろう。
 さて、お次に「コンドーム」。これは彼氏とセックスする時に使っている物と一緒なので、安心出来る一品と言えるだろう。今ある彼氏が買ってきたコンドームを使うと、数が少なくなって、「誰に使った」なんて要らぬ誤解を招かないために買ったのだ。
 そして、今回のメインディッシュ「マーブルキャンディセット」だぁ。大中小の3本セット。手にとってみると、本当に「グミ」みたい。プニプニして、テカテカして、このポコポコした形はどういった効果があるのか分からないが、きっと凄い秘密があるに違いない。




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テーマ:官能小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/10/04(木) 11:43:09|
  2. アナルオナニー初体験
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初アナルオナニー #001

 忘れられない場面がある。
 それは、彼氏とみたアダルトビデオの一場面である。
 自分と同じぐらいの年の女優さんが出演しているビデオで、顔立ちや髪の色も良く似ていている。だからか、強い印象が残っているのかもしれない。
 ビデオの内容は、ある一場面を除いてはあまり覚えていない。
 その一場面とは、そのビデオに出ている女優さんの彼氏がスティック状の色鮮やかなキャンディのような物をその女優さんのお尻の穴に3本も刺したのだ。
 その3本のキャンディのような物は海の生き物の様に女優さんの動きに合わせてユラユラと動きライトの光に照らされて、深海の生き物が眩しさに、女優さんのお尻の穴に我先に逃げ込んでいる様な錯覚に陥った。
 今まで、お尻の穴なんかに興味は無かったのだが、その場面をみた時、ドキドキして、喉がゴクリとなったのを覚えている。
 こんな場面でドキドキした事を一緒に見ていた彼氏に気付かれまいと、平静を装うことが必要だった。
 それからというもの、寝る前や、トイレ中、会社に行く時に乗る電車の中などでその場面が頭をよぎるのだ。
 オナニー中でも、その事を想像するといつもより早くイッテしまうし、いつもより興奮している自分に驚くのだ。
 自分は変態になってしまったのか?と恐くなって、その妄想を封印しようとするのだが、あまり効果はなかった。
 朝、起きてみると、なぜだか目が回る。風邪かもしれないと思い、熱を測ってみると、38度の熱があった。会社も忙しい時期じゃないので、電話を入れ、今日は休むように手配をして、薬を飲んで、もう一度ベッドの中に潜り込んだ。
 昼近くになると、少しお腹も減ってきたので、軽い食事をした後、熱を測ってみると、37.5度と少し熱は下がってきているようだ。
 パジャマを着替えた後、何もする事がないので、ベッドに戻る事にしたのだが、目が回る事もなくなって、体もだいぶん楽になってくると、ただ寝ていることが退屈になってきたので、本棚に立てかけてあったノートパソコンをインターネットに接続して、ネットサーフィンをする事にした。
 ファッションや、芸能人の話題など、いつも見ているサイトを一回りすると、少しエッチなサイトも見たくなり検索サイトの検索欄に「アダルト」と入れて検索ボタンを押すと、ズラッと数え切れない程のサイトがピックアップされ、その中に、自分のしたエッチな事やアブノーマルな事を告白するサイトがあり、つい見入ってしまった。




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テーマ:大人のおもちゃでセックスを楽しもう♪ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/10/04(木) 11:23:32|
  2. アナルオナニー初体験
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