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元アダルトDVD、アダルトグッズ店長がオモチャプレイを妄想するブログ

元アダルトDVD、AV、アダルトグッズ店長が大好きなオモチャプレイを小説風に垂れ流すブログ         18歳未満の観覧はご遠慮ください。

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ローター痴漢行為 #006

もう少しでイッてしまうのではないかと微かな期待をしながらその時を待っていたが、電車の甲高いブレーキ音が聞こえ、外の景色が流れる速度がドンドン遅くなっていくことに気が付いた。もう少しで面白いことになるところだったのに本当に残念だ。男は彼女の膣内の中に入れている「VIVI」を取り出すわけでもなく、そのまま放置して、手を引っ込めてしまった。電車はホームに滑り込み、停車と共にドアがスライドし、乗客のほとんどがホームに向け歩き出した。彼女は、その場で「VIVI」を取り出すことも出来ず、デニムミニのファスナーを素早く上げて、ボタンをして、仕方なく乗客の波に従った。彼女の股間からは、きっとかすかな「ブーン」という音が聞こえているはずであるが、今だ膣内にあるので、ほとんど音が外に漏れることは無かった。乗客の中を一番近くの女子トイレへヨタヨタとしながら、不自然な内股で歩いて行くのを、男はニタニタとしながら一定の距離を置いて、彼女の後をついて歩いた。乗客の波から外れ、駅の壁に手をやり体を支えながら彼女は女子トイレの中へと消えていった。
 男は、トイレ近くのベンチに腰掛けると、タバコに火を付けてトイレ方向に目を向ける。彼女はまだトイレから出てこない。男は「もしやオナってんじゃないの?」と考えて、ニヤニヤしていたが、彼女がトイレから出てきたので、「オイ」と手を挙げて自分がここにいる事をアピールした。彼女は少し怒った様子で「あんな物使うなんて卑怯よ!中から出すのに苦労したわよ!!」と男の耳のそばで、小声で言った。男は笑いながら「良かったでしょ。アレ。返してよ」
「イヤよ、もう私の物よ」と今度は彼女が「ニヤッ」として言い放った。
「さぁ、そろそろ乗り換えの電車が来るぞ」と言って男は立ち上がると、彼女と腕を組んで歩き出した。
 痴漢ごっこ・・・ 朝の通勤ラッシュにはこういった楽しみがないとやっていけない。



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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/08(木) 11:31:30|
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ローター痴漢行為 #005

彼女の固く閉じられた股間は、それと分かるほど汗ばみ始めた。男は彼女の大事な部分に押し当てるだけでは物足りなくなり、「VIVI」を立てぎみにして大事な部分への挿入を試みるのだが、両足が強く閉じられているのでどうしても、挿入にはいたらない。男は乱暴にも、デニムミニを引っ張っていた左手を外し、前から彼女の股間に手を入れると、彼女の左足の根本をグイッと引っ張り、彼女の股間に無理やり隙間を空けたのだ。これには彼女もびっくりして、更に強く逃げようとしたが、男の右手はこの一瞬を逃さなかった。既にヌルヌルになっている彼女の陰部は、突き立てられた「VIVI」を拒むことは出来ず、振動している太い部分から、グニュッとめり込んだ。彼女は挿入まではないと思っていたので、体を反転させて抵抗したが、男の左手は彼女の下半身をがっちりと押さえ込み、「VIVI」の全てを飲み込むまで、解放されなかった。彼女の下着に「VIVI」の固い感覚が無くなると、男は彼女の下着を上に引っ張って、Tバック状態にして、スベスベのお尻の感触を楽しんだ。「VIVI」は彼女の膣内で暴れているらしく、彼女の頭は完全に垂れて、「VIVI」の強力な振動が快楽の世界へ引きずり込もうとするのを、只我慢するしかないようだ。男は彼女の体の硬直が更に固くなっていくのを感じた。


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  1. 2007/11/08(木) 11:29:55|
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ローター痴漢行為 #004

そして、男はデニムミニを少しだけでも下げようとするのだが、満員電車の為、大きく動作することが出来ず失敗してしまった。
 しかし、彼の左手はずっとデニムミニを下へ引っ張ったままなので、彼女はたまった物ではない。デニムミニが落ちてしまわないよう両手でデニムミニを持ち上げていないといけなくなったのだ。
 男の右手は彼女の前方からの反撃が無くなったので、易々と仕事をこなし、彼女の一番感じる部分に「VIVI」を侵入させることに成功した。
 この時初めて彼女は「キッ」とその切れ長の眼で男を睨んだ。
 しかし、その怒りの中に、「ヤメテ」「オネガイ」といった感じも受けるのは間違っているだろうか。
 男の興奮は更に高まり、大事な部分に侵入した「VIVI」を感じるであろう部分にグイグイと押し当てた。
 彼女は「ピクッ」「ピクッ」と反応しながらも、更に股を強く閉じて、抵抗するも、その振動に何かしら抵抗できない刺激を感じているらしく、動きが鈍い。
「VIVI」を強く押したり、プルプルと右左に揺らしたり、男は好きなように動かし続けた。
 彼女の耳は真っ赤になり、肩が上下する。男が彼女の顔に耳を近づけると、明らかに普通の呼吸音ではなく、「ハッ、ハッ」とした、短めの呼吸で、誰にも悟られないようしている彼女の姿に、男の股間は今にも爆発しそうだった。



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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/08(木) 11:26:16|
  2. 痴漢
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ローター痴漢行為 #003


 男の右手の中で「ブーン」という音が聞こえてきたが、電車の走行音にかき消され、乗客の耳には聞こえていない。仮に聞こえたとしても、携帯電話のバイブ音と間違うかもしれないと考えていた。
「VIVI」の振動部分である太い方を彼女の生足にソッと触れさせると、彼女の背筋はピーンとなり、今までにない強い反応に満足すると、ゆっくりと円を描くようにデニムミニに隠されたおしりの方に「VIVI」を移動させる。
 彼女は左手でその秘密兵器を拒もうとしたが、男は「VIVI」をすぐに引っ込めて、取られたり落とされたりするのを上手く避けた。
 今度は、彼女の左手を掴んで動かないようにしてから、「VIVI」の振動部分をデニムミニの下から、お尻に向かってゆっくりと、円を描くようにしながら動かした。
 今度は払い落とそうとする抵抗はなかったので、難なく「VIVI」の振動部分で彼女のお尻を突く事が出来た。
 彼女はお尻を振ったり、体をよじったりして抵抗したが、満員電車ではあまり効果はなかった。
 男は「VIVI」を強くお尻に押し当てなら、彼女の下着の中へ、強く振動している「VIVI」を入れることに成功した。
 後は「VIVI」を彼女の感じるポイントにずらしていく事が最大の仕事となる。
 男はグイグイと「VIVI」を下着から落ちないように気をつけながら、前へ前へと押し出す。
 彼女の抵抗が更に激しくなり、男が掴んだ左手を振り払おうとするが、男の力は強く、抜くことは出来ない。
 彼女は股をギュッと閉じて、そのオモチャが自分の大事ない部分に侵入してこないよう抵抗するしかなかった。
 しかし、少しづつ彼女の大事な部分に「VIVI」の強い振動が浸食し始めると、彼女の右手は満員電車の為、後方に回す事が出来なかったがので、前から自分のデニムミニの下から手を入れると、人差し指で「VIVI」を後方へ押しやった。
 うしろからは男が押し、前からは彼女が押し、一向に前に進まない状態が続いたが、男はとっさに、彼女の左手を離し、直ぐさま、彼女のデニムミニの前ボタンを外した。
 これには彼女もビックリして、左手でボタンを掛けようとするが、男はお構いなしに、前ファスナーを器用に一番下まで下げてしまった。



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テーマ:創作官能小説連載 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/06(火) 15:54:47|
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ローター痴漢行為 #002


 少しして電車が動き出し、男の右手が彼女の生足に少し触れた。
 彼女はピクッと反応し、男はその反応を楽しんだ。
 更に生足に軽く触れ、今度は上から下へ、下から上へ、ゆっくり動かし、彼女の白い足の感触を楽しんだ。
 彼女は手の方向から逃げようとするがこの満員電車の中で彼女の自由はないのである。
 男は彼女が逆上し叫んだりしないか内心ビクビクしながら、更に生足の感触を楽しむ。
 彼女も触られるのがイヤらしく、お尻を振ったり、足を引っ込めたりして、抵抗したが、叫ぶような素振りはないので、一安心だ。男は生足を一通り楽しんだ後、右ポケットに入れてある秘密兵器を器用に取り出し、更に器用にその秘密兵器の電源を入れた。男は片手で電源が入れられるよう何回もリハーサルをしてこの瞬間に備えていた。
 男の秘密兵器とは、激安のインターネットショップで買った「VIVI」である。ショップの「レディース」→「ソフト」のカテゴリーで見つけた線が無いタイプのローターで、驚くべき300円にも満たない値段で買え、性能は十分である。水中用ではないが、水中でも動くことは確認したが潰れても惜しいと思わない値段である。振動部分は「VIVI」の太い方にあり、細い方に単三電池が1本入る。電源の入れ方は、「VIVI」の中央部分で回るようになっているので、電源が入るポイントまで回す事である。電池の入替は、乱暴だが、中央部分のジョイントを無理矢理ポキッと折るような感じで引き抜くことで、2つに分解することが出来る。この時壊れても、あきらめがつく値段である事は確かである。



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  1. 2007/11/06(火) 15:48:19|
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ローター痴漢行為 #001


 少し長めの黒のブーツにデニムミニ。白のストッキングを履いている様にも見えるが、近くに寄ると生足だと気が付いた。
 上は薄手の茶色系のブラウス、胸の谷間は見えそうで見えない。
 ブラウスには黒のブラジャーがうっすらと透けている。
 ムラムラとする気持ちを押し殺し、興味のない顔をしながら彼女の近くに陣取った。
 朝の通勤ラッシュにはこういった楽しみがないとやっていけない。
 携帯を見る振りをしながら、チラチラと彼女を観察する。
 顔はかなり好みで、色白で切れ長の眼と赤い口紅が印象的だ。並んでいるホームに甲高い音と共に電車が入ってきた。扉が開くと数人の人間がホームに降りたが、その倍以上の人間が電車の中に吸い込まれていく。
 既に満員状態の電車の中は人間肉団子状態で入ろうとする人間を拒む。
 彼女の近くから離れまいとポジション取りに苦労したが、その苦労も報われ、彼女の左側に立つことが出来た。
 電車の中央に立っているので、つり革に掴むことが出来ないが、この状態で倒れることはまず無いであろう。
 まず興奮させるのは、電車内の風向きによって、彼女の髪の毛からはとても良い匂いが鼻孔をくすぐる時だ。
 あからさまに匂う事が出来ないので、ゆっくりと鼻の穴を大きくして彼女の髪の匂いを貪る。 この匂いは男の中枢神経を刺激し、チンチンがむくむくと起きあがるのを感じる。
 ブラウスの隙間を上から覗くと、少し光沢のあるイヤらしい感じの黒いブラジャーが見え、色白の乳房の3分の2を隠し、上部分は露わに、青い血管が浮き出ている。
 ブラジャーと乳房の隙間は何もなければ、空いてないが、彼女が少し前屈みになると、かすかに隙間が空くのを見逃さなかった。
 彼女の乳首が見える可能性があると考えると、更に男は興奮するのである。




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テーマ:アダルト小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/06(火) 15:44:05|
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