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元アダルトDVD、アダルトグッズ店長がオモチャプレイを妄想するブログ

元アダルトDVD、AV、アダルトグッズ店長が大好きなオモチャプレイを小説風に垂れ流すブログ         18歳未満の観覧はご遠慮ください。

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強烈オナニー体験 #015

 兄がいない時は、小悪魔君に極太ブラックカイマン君をつけて、ベースの練習する事が度々あり、何回も同じフレーズを自分がイクまで繰り返して弾くので、そのフレーズは、すっごくうまくなった。そして、只弾いてオナルより、何かしらのフレーズを弾いた方が、気持ちが良い事も判明した。そうなると、あのフレーズめっちゃ気持ちいいかも、とか、あのフレーズとあのフレーズをくっつけるとどうだろうとか、もう頭の中はフレーズ=オナニーって感じで、フレーズ(曲)の練習にはまってしまった。
 そうこうして、数ヶ月後、兄が一言
「おまえ、ベースうまくなるのにも程がある。この間、「グレートブルートの夜明け」を弾いていただろ。あれは超絶だぜ。驚いたよ。何かそんなに早くうまくなる秘密でもあるのか?」
「いや、あの曲は気持ちいいからっ」
「えっ、気持ちいい・・・?」
ドキッとして、
「あっ、あはははっ。弾いてて気持ちいいって事よ」
とごまかす。
 そうなのだ、最近、
ブラックカイマンと超絶な曲の取り合わせが最高にハッピーにしてくれるのだ。本当に何度も天に昇ったよ。
 それから、数ヶ月後、二回生となって、女性だけのバンドを組んでバリバリやってます。この界隈では、兄姉ベーシストとして、そして、すごいテクニックをもった女性ベーシストとして、有名になってしまいました。これ以上テクニックを磨いたら、体壊れちゃう?とか思いながら日々、練習している私は、「変?」・・・




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  1. 2007/12/10(月) 13:30:31|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #014

 この小悪魔君にも、ブラックカイマンが付きそうな雰囲気なのだ。早くその蓋を外して、スピーカー部分を見てみたい気持ちが沸々と沸いてきた。あの日から一度もブラックカイマンを使っていないが、また使う日が来るなんて、し・あ・わ・せ・・・。
 は、早く兄を追い出さなくては!!
「チューニングが終わったら、早く出て行っておくれ」
 すると兄
「えっ、ちょっと待ってよ、まだ渡す物がある」
と兄は自分の部屋に一度戻ると、本を片手に戻ってきた。
「超入門シリーズ!!だれでも出来るベース DVD付き」っていうどこから見ても入門書と、小さな機械(チューニングの時使うらしい)どちらも、新品みたい・・・。
 うげっ、私がベースをやると思って、買ってきてくれたみたい・・・小さな親切大きなお世話、爆発だ。あんたピエロだよ、ふふふっ。
差し出したその二つを、一応
「ありがとう」
と言って受け取る。
「分からない事があったら聞けよ、教えてやるから」
と言い残して、兄は少し嬉しそうに出て行った。うむ、やばい、本当にやばい、少しやってみて、難しいから挫折したっていうのは、良いが、最初から全くやらないのは問題だ。ああん、やりたくもないベースなんて・・・もしやるならギターの方がいいよ、格好いいから、でも、ベースは地味すぎるし、何弾いているか分からないし・・・ショック!!
 兄が出て行ってから、ドライバー片手に、フードを分解し、
ブラックカイマンを付けてみる・・・。おおおっはずれずくっついているではないか!!これは良い物貰った。ちょいと弾いてみると、悪魔のアンプ程ではないが、小悪魔君はかなりの振動をブラックカイマンに与えているようで、頼もしい。このアンプならスピーカーの前に布団を引けば、仰向けで挿入出来そうだ。早く試してみたいが、兄が家にいる間は、出来ない。仕方がないのでブラックカイマンを一旦はずして、秘密の場所に隠し、ベースを練習するフリをする事にする。これでピエロの兄を喜ばすことが出来るだろう。兄孝行、兄孝行?
 
ブラックカイマンでオナっている時だけ、ベースを弾いているのはおかしいので、日頃から少しずつ弾く事にする。練習の途中にブラックカイマンを使っても、変に思われないだろう。兄の持ってきた教習本のレッスン1から始めるが、弦が固すぎる、押さえられない。指先も痛いし、もういやっ!!レッスン1でもう挫折だ!!兄には悪いがあきらめてもらおう、そして言うのだ、もうやらないと・・・って、だめだ、この小悪魔君を返してくれとか言われたら、困る。そうだ、世のベーシストは皆この固い弦を押さえているので、何か秘密が有るに違いない!!兄に聞いてみよう?。って事で聞いてみたが、「我慢だ、痛いのは我慢だ。そのうち、像のような皮膚の指先になる」
って、おい!!女の子の指先が像みたいな皮膚だったら、男子は引くだろぉ、普通!!うぇーん、自分の指先が像のような皮膚になっていくのを想像して、泣けた。何も秘密が無いことが分かったので、仕方がなく、暇な時ベースを練習する事にする。兄の言ったように痛いのは最初の2週間程度で、像の皮膚とは行かないまでも、固くなってきた。教習もレッスン6まで進んでしまった。ほっ、像の様な皮膚にならなくて良かったと心から喜んだ。それに通常のオナニーは右手でやるので、左手の指先が固くなっても、大丈夫。




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  1. 2007/12/09(日) 12:06:52|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #013

「おい、俺の大事な白のベースいじるなよ?」
「あっ、アンプも電源入れて?」
と少しご立腹気味。な、なんか言わないと変だ、
「えっ、えっと・・・」
「なんて言うか・・・私もベースに興味が出て来たって言うか・・・」
「弾いてみたいっていうか・・・」
とそんな気持ちは更々無いのに、口から出たでまかせが、兄を豹変させた。
「おっ、そうかぁ?やっとベースの良さが分かったかぁ?うんうん」
とかなり嬉しそう。そして
「その白のベースはだめだけど、その奥にある茶色の奴、あれ使ってないからあげるよっ」
 いらんいらん、そんな物いらん!!と心の中で叫んでみるが、口には絶対出せない・・・。
「あ、ありがとう・・・でも大事なベースじゃないの、そんなの悪いから自分で何とかするし・・・」
すると兄が
「昔使ってたけど、もういらないし、安物だから、やるから持っていけ」
兄がそこまでいるのに断るのは、変だったので、渋々、茶色のベースを貰うことになってしまった。自分の部屋にあの茶色のベースが来るなんて・・・考えただけでも鬱だわ。
「確か、小さいアンプが押入の中にあったはずだから、探してやるわ」
だから、いらん、そんなもんいらん!!と思ってみても
「あ、ありがとう・・・大事にするわ・・・」
時々、気を抜くと胸のポッチリが出て来て焦るが、すぐに猫背にして回避する。
「あっ、何か買ってきてくれたんでしょ?下行こうよ」
「そうそう、肉まん買ってきた、食べようぜ?」
と兄は部屋から出て行った。ほっ、良かった。なんとかこの緊急事態を回避することが出来たようだ。早く穴に刺さっている
ブラックカイマンを抜かなければならない。真っ直ぐ背筋を伸ばして歩くと、カイマンが膣奥を強く刺激するので、これまた猫背で、そして、がに股になって、欲しくもない茶色のベースを持って自分の部屋に戻った。速攻でブラックカイマンを抜くつもりだったが、痛いので、ゆっくりと抜くと、ブラックカイマンには少し白く濁った液がべったりと付着しており、愛液のニオイがぷーんと匂った。うぉ、早く拭かなきゃ?とティッシュを箱から最速で抜き取り、ブラックカイマンを雑に拭き取り、タンスの下着入れの奥に突っ込んだ。ふ?これでひとまず安心だ。自分のお股もティッシュで拭き、ティッシュに血が付いていないか確認した後、安心して、ゴミ箱に捨てた。ブラを装着し終わると、バタバタと下に降りた。
 その数日後、兄がアンプを探し出したらしく、私の部屋に持ってきた。私は、そのアンプを見た時、愕然とした。小さいっていったでしょ!!思った以上にでかい。悪魔のアンプ程じゃないけど、小悪魔ぐらいありそうだし、本当に自分の部屋に似つかわしくない物体なのだ・・・。このアンプは兄のアンプと違って、アンプ部分とスピーカー部分が同じ箱に入っていて、スピーカーユニットは1つで、その1つが30センチ以上あるような大物なのだ。兄は、ニコニコして、アンプと茶色のベースをセットすると、チューニングし始め、
「ボンボロ」「ボン」と弾き始めた。
 私は、イヤとは言えないので、黙ってその作業を眺めていた。もってきたアンプを観察してみると、前にある蓋(フード)はプラスドライバーで簡単に開きそうだ・・・。くふっ。そう考えたら、ジワっと濡れてきた感じがする・・・。頭の中のエロが暴走する。




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  1. 2007/12/08(土) 13:21:16|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #012

「やばいっ」
急いで
ブラックカイマンを抜き(この時、アンプのスピーカーが大きく「ボン」と鳴って相当焦る)、悪魔のアンプからブラックカイマンの吸盤を最大限の速度で慎重に取り外し、コーン部分に付いた、丸い吸盤の後を濡れティッシュで拭き、証拠隠滅をした。しかし、私はまだ全裸だ!!やばーい、「速く!!速く!!」一番上にあったショーツを乱暴に履くと今度はスカートに手をかけた。その時、下から
「おーい!!京子?、コンビニで肉まん買ってきたぞ?一緒に食べようぜぇ?」
と・・・兄だぁ、うわぁ絶対上がってくるなぁ!!と心の中で叫びながら、スカートのファスナーを上げ、ホックを震える手でなんとかかけた。後はブラとTシャツ!!急げ?とブラに手をかけた時、またもや下から
「おーい、上にいるんだろう、外にベースの音が漏れてたぞ?、俺の部屋でなにしてるん?」
と、な、なんと兄が上がって来るではないか!!、やばい!!時間が無い。ブラをしている時間が無いととっさに判断し、まだ乾いていない肌に、そのままTシャツを着た。胸のポッチリがぁぁぁ!!!隠せない!!どうしよう!!これはスーパー猫背で回避するしかない!!ブラはどうしよう、手に持ってたら不自然だ!!どっかに隠せないか、回りを見渡したが、今の自分を助けてくれるアイテムは無かった。「そうだ!!」とブラを手に取ると、スカートをめくり、ショーツの前側にズボット入れた。なんて、私って頭が良いんだぁと思った瞬間。床に転がっている、私の「
ブラックカイマン」が目に飛び込んできた・・・。「やばい、これはブラとは比べ物にならないぐらい、やばい!!」もう隠すところは無い・・・。そうだブラと一緒にショーツの中に隠そう、兄はもうそこまで来ている。ブラックカイマンを握ると、ショーツの中に・・・ダメだ、入らない。ショーツが小さすぎて、うまくショーツ内に収まらない。「えぇぇい、もう一度入れてやる」とショーツの股の部分をグイッと横にずらすと、巨大なブラックカイマンをまだ濡れている自分の穴に突き立てた。
「痛い!!」
さっきはあまり痛くなかったのにと少し涙目になりながら、グリグリと少しひねりを加えながら押し込むと、何とかカリの部分が入り、そのままグリグリと押していき、巨大な
ブラックカイマンの大部分を膣内に納める事に成功した。うわぁ、おチンチン生えてるみたいっと、素直な感想が頭をよぎったが、すぐさまブラックカイマンが外れないように、ショーツをギューと上に上げた。困った事に常時、カイマンが膣奥を突き上げているが、我慢しなければならない。すぐさま床に置いてある白のベースギターを持ち上げ、アンプの電源を切ろうとした時、兄が入ってきた。



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  1. 2007/12/07(金) 10:35:20|
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強烈オナニー体験 #011

 「じゃ、最後の作戦を決行するわよ」
と独り言。
 喉が「ごくり」と鳴り、高揚する自分を感じた。
 アンプにつながっている白のベースを自分の近くに引き寄せると、一番下の細い弦をピックを使って弾いてみる。

「ボン」

アンプはいつもよりかなり音は小さく、響かなかったが、私の性器に与えた衝撃は、雷に打たれたかのように、背中が「ピン」となり、足が小刻みに震えた。
「うわぁやば、思っていた以上にすごいわぁ、きっもちいぃ」
次に下から2番目の弦を弾いてみる

「ボンン」

「うわぁ、一番下の弦より、後ろから突かれている感じがする」
4番目の弦にいたっては、スピーカーのコーンは数センチも激しく前後して、テラテラと愛液にまみれた
ブラックカイマンは激しく前後にスライドをして、彼女の膣奥を突き、狭い入り口はそれに合わせて、強く変形する。
「はぁっはぁっはぁっ」
とまだ少ししか弾いてないのに、口からは自然と喘ぎ声が漏れる。
「あっ、ダメ・・・もうイキそうな程感じる!!もう少し、後から突かれたい、もっともっと突かれたい・・・我慢しなきゃ・・・イクのを我慢しなきゃ!!」

「ボン」「ボン」「ボン」「ボン」

と何回も何回も弾くと、カガミの中の自分が後ろから、悪魔のアンプの肉棒に犯されているかのように見えた。
「あぁん、もっと、もっと激しく突いて!!」
もう止まらなかった。前後に数センチも動き、音の余韻が小刻みなバイブレーションを産み、限りなく深い刺激が体中を駆けめぐった。頭は前後に大きく揺れ、それに合わせてリンスの匂いのする髪の毛が揺れる。玉のような汗が背中とお尻にぷつぷつと浮き出てきて、外の光に照らさせて、白い素肌に張り付いた沢山の宝石のようにひかり、一筋の汗となって床に落ちた。

「ボン」「ボン」「ボン」「ボン」

イキそうになると腹筋が硬直し、背中がピコピコと上下する。もう我慢出来ない・・・もう我慢出来ない・・・イクっ、いっちゃう!!

「ボン」「ボン」「ボン」「ボン」「ボン」

と、ストロークは短めで、激しく、そして強く弦を弾く。
「あっ、頭の中が真っ白になる、イク!!イキそう、もっっと、もっと激しく後ろから私を突いてっ!!」
自分でも恥ずかしくなるほど、いやらしい言葉が頭を駆けめぐり、興奮は絶頂に導いた。
「あっ、いくっ、いくっーーーーーあぁぁぁん」
その途端上を向いていた頭ががくんと下がり、大きく口で息をして、ぐったりと糸が切れた人形の様にガクンと力尽きた。
「はぁ、はぁっ、はぁっ」
高校で体育の時間100メートルのタイムを計った時以来の激しい呼吸だわ。これ程疲れたオナニーは初めてだけど、これほど感じたオナニーも初めて。毎日は無理だけど、時々なら出来そうと、ニヤっとした。まだ、私の穴に刺さっている巨大な
ブラックカイマンを抜こうとした時、確かに玄関のドアを誰かが開けようとしている音がした。一瞬シーンとして、今度はカギの音がして、ドアが開く音!!誰かが帰ってきたのだ!!


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  1. 2007/12/06(木) 11:33:30|
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強烈オナニー体験 #009

よしよし、カリの部分が入ってしまえば、後は簡単だわ。ブラックカイマンを前後にゆっくりと動かし、自分の穴から出た液をブラックカイマンにコーティーングしながら、ゆっくりと確実に奥へ、奥へと押し込んでいく。痛みはそれほど無く、とても圧迫感がすごいけれど、時間がたてば、平気だった。
私の穴って、こんな大きな物が入るのねっと変に関心しながら、更に奥へと押し込んでいく。
ブラックカイマンはでかいし長いので、奥までは絶対に入らない。だから、入ると所まで入れようと思っていた。
「うっ、」
「今、お腹の奥に当たった、こんな感じ初めて!!なんか突かれているって感じがする。すっごーい」今まで感じたことのない感覚に、カルチャーショックと言えば、大げさだけど、新しい何かを感じた気がしたことは事実である。
ふと、カガミを見ると、なんと
ブラックカイマンの根元しか見えておらず、そこから先は私の穴の中に全部入ってしまって、消えてしまっていた。
「うぎゃ、入れすぎ!!」
一瞬驚いたけど、別にものすごく痛いわけでも、血が出ているわけでもないので、私の穴にはきっと隠れた秘密があるに違いない。カガミに写った自分の性器は、いつもの物ではなかった。今にも裂けそう程、引きつって、ビラビラも引き延ばされ、色も心なしか薄く見える。性器の回りは汁でテカテカと光っており、自分の穴では無いような錯覚に陥った。私の下の口が大きなチンポを咥えていると言うより、食べているような感じがする。あまり見たこともない、自分のお尻の穴さえも、引きつるほどの大きさなのだ。なんか、この光景すごすぎる。ゆっくりと
ブラックカイマンを前後に動かしてみると、コツコツとお腹の奥に当たり、今まで感じたことのないとても変な感じがするし、伸びきったビラビラが穴の中に引き込まれそうになったり、ヒョコッと出てきたりしていた。激しく動かすと痛いので、ゆっくりとしか動かすことが出来ないが、そのうち慣れるかもしれないと感じていた。



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  1. 2007/12/04(火) 10:01:38|
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強烈オナニー体験 #008

 自分の穴の入り口付近に少し冷たい物が触れた。
「ひゃっ」一瞬離してから、また、接触。今度は離さず、少し押し気味にしたが、うまく穴に誘導出来ない。
「うーん、難しいな?」お尻を上下左右に振りながら、
ブラックカイマンが穴の入り口に来るように微調整を繰り返した。
「キターーーーーーーー」
 ようやく私の穴と
ブラックカイマン君が触れあった。
 さて、このままバックすれば、入るのかどうか分からないが、ゆっくりとバックすることにする。
 ダメだ・・・入り口付近で押されて、全く入らない。
 スピーカーもコーンを押されて、小さく「ボッ、ボッ」と言ってる。
 よし、ちょっと自分の手で入れ込んでみよう?と、右手を後ろに回し、
ブラックカイマンを握ると、ゆっくりと自分の穴に誘導した。
 入り口付近はあまり濡れていないので、引っかかっている感じがする。こんな事なら、ローションも買っておくべきだった・・・。でも、私は濡れやすい方だと思うからそのうち、なんとかなるでしょう。と
ブラックカイマンを自分の穴にグリグリしていると、急に滑りが良くなり、このままなら、入りそうな気がしてきた。
 ワンワンスタイルでゆっくりとバックしながら、
ブラックカイマンを自分の穴にグーと押しつけた。その大きなカリの部分がゆっくりと自分の穴にめり込むのが感じることが出来た。急いで入れると痛そうだったので、本当にゆっくりと押した。
「うわぁ、すっごい窮屈!!なんか入り口切れそう!!」
でも、我慢出来ない痛みではないし、カリの部分さえ入ってしまえば、後は、大丈夫なような気がした。
 自分の穴から出てくる汁をその
ブラックカイマンにこすりつけるように気を付けながら、ゆっくりと、ゆっくりと力強く押した。
「うぅ、きっついなぁ、こんなんじゃ、子供埋めないじゃん」とか、考えた途端、ひらめいた!!
「そうだ、ヒィーヒィーフーだわ、出る入るの違いはあるけど、一緒よ!!あったまイイ」早速実行に移す
「ヒィーヒィーフー、ヒィーヒィーフー」・・・ダメだ、全然進まない、カリの部分の途中の一番太い所で止まってしまう。(口で「ヒィーヒィーフー」と言っただけでは、ダメな事を彼女は知らなかった)
でも、赤ちゃんなんてすぐには産まれない、
ブラックカイマンもすぐには刺さらないっと。もう少し「ヒィーヒィーフー」作戦を続けることにする。
「ヒィーヒィーフー」「ヒィーヒィープー」・・・「ぷー」って「クスクス」と小さく笑ったら、なんと、プニッと、そして、アンプは「ボッ」といって、あの大きなカリの部分が穴の中に入ったではないか!!
「あらっ、入っちゃった」(※少し笑った事で彼女の穴付近の緊張が解けた事が原因))
カガミの中の全裸の私は、いやらしいワンワンスタイルでバックから今でも信じられないぐらい、ぶっとい
ブラックカイマンが自分の穴にめり込み、今にも裂けそうで、悲鳴を上げている女性器を他人事の様に観察する。でも、なんていやらしい!!
入れる事に集中していたので、忘れていたけど、今にも裂けそうなほどの感覚が、今自分の穴に起こっている現実を想い出させた。



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  1. 2007/12/02(日) 11:17:46|
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強烈オナニー体験 #007

兄貴はベースを弾く時、端から見ているととっても気持ち悪いことをする。
 それは、部屋の中にある大きな姿見のカガミに自分を写しながら、陶酔しているのだ。端から見たらナルシストそのもの。
 その大きなカガミに自分の下着姿が映し出されている。その姿を見た時、急にテンションが上がってしまって、自分でもいやらしいと思えるほど、ゆっくりと、背中にあるブラのホックを外し、そして、ゆっくりと、胸を露わにした。胸の下にブラの後が赤くついているが、Dカップの形のよい胸は、地球の重力に逆らって、その美しい形を保っていた。
 ブラをさっき脱ぎ捨てた服の上に置くと、白と薄い青の横縞のショーツに手をかけた。
 一瞬、迷ったけど、カガミに自分の姿を写しながら、ゆっくりと下へおろし、右足からショーツの穴から抜くと、今度は左足を脱ぎ、ぽいっとブラと同じ位置に落とした。人並みに茂った茂み、くびれもあると言えばある、そして、自分で大きいと思うが、他のみんなからは、小さいと言われている、お尻。全裸だ!!自分の部屋で裸はあるが、兄貴の部屋で全裸は初めて、それだけでも、なんか興奮する。
 さて、次が今回の作戦の壺!!そう、自分の壺にこの大きすぎる偽物チンポを入れる事だ。痛ければやめるつもりだけど、チャレンジはしてみるつもり。
 ディルドは高い位置にあるので、普通に寝ちゃうと届かない、これは、ワンワンスタイルで行くしかないようだ。
 カガミを意識しながら、ゆっくりと座ると、悪魔のアンプにお尻を向けた。
 ぶっとい偽チンポは私の穴に向かって、突進してくるかのように、いきり立っている。
 カガミの中では、私のお尻とぶっとい偽チンポは15センチぐらい離れているが、その偽チンポの存在感は、頭の中のエロを更に高みへと誘った。ゆっくりと、ワンワンスタイルのままでバックしていく。




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  1. 2007/12/01(土) 15:41:47|
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強烈オナニー体験 #006

 作戦1、ディルド購入(これは完遂済み)
 よし、作戦2に移行するぞ。(作戦2とは、家中のカギをかけ、確認する事である)家中のカギを確認してから、自分の部屋に戻ってきた。「よしよし、作戦2は無事完了」次は作戦3である。この作戦3をすると、後戻りが出来ない。「前進、前進?、いざ兄貴の部屋へ?」ディルドを握りしめて、兄貴の部屋に向かった。ドアを開けるといつもの少し散らかった部屋があり、入ると、しっかりとドアを閉めた。大事な物が床に転がっている可能性もあるので、慎重に踏まないようフードの外れた悪魔のアンプの前にやってきた。ディルドをそのアンプの上に置くと、兄貴がいつもやっているように、アンプのスイッチを入れた。「ボン」という音と共に、アンプが生き返った。次に何本もあるベースから、あの白い奴を選び出し、コードをジャックに差し込んでアンプに差し込んだ。アンプのボリュームは最小である。次に兄貴の部屋の中にある、アンプの埃取りに使っている濡れティッシュで悪魔のアンプのスピーカーのコーン部分を丁寧に拭き始めた。「よしよし、こんな感じでいいでしょう」次に持ってきたディルドを新しい濡れティッシュで拭き、吸盤も丁寧に拭いた。「装着?」と小さな声で言ってディルドをそのコーンに吸着してみた。「あらっ、がんばりやさん、しっかりついてるわね」少し押したり、引いたりしても、外れる気配はない。作戦3が終了し、後はやるだけだ、少し迷いの気持ちもあるが、既に私の中のエロが土石流の如く、脳内を支配してしまって、やめる事は出来ないでいた。ゆっくりと、真っ赤な長袖のTシャツを脱いで、膝上のスカートのホックとファスナーをおろすと、下にストンと落とした。下着だけの姿になってしまった。




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  1. 2007/11/30(金) 11:33:27|
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強烈オナニー体験 #005

だんだんと不安とうれしさの混じった不思議な感覚が盛り上がってきて、「かっちゃったぁ?」「かってもうたぁ?(大阪弁)」「かっちまったぜ、ベイベイ(死語)」とちょっとうわずった声で、連呼しながら、二階にある自分の部屋に一目散に駆け込んだ。「さぁ?開けよう、開けようぞ?ひらけ?ポン○ッキー」(ポ○キッキーじゃなく「ごま」と思った人はかなりきてます)
 箱を開けると、透明ビニール入ったチンポそれも、思った以上にでかい、でかすぎる。こんなの、自分の穴に入るはずはない!!で、あまりにもリアルな偽チンポ!!血管浮き出てるし、見てるだけで、「ドキドキ」してくる。袋から出して、偽チンポに付いてる帯をはずして、そっと握ってみる。柔らかくて、私の小さい手では、持ちきれない。これが自分の穴に入っている事を想像すると、子宮がドキドキ、キューンとなる。少し濡れてきたかも・・・。強く握ると少しプニョプニョして気持ちが良い。顔を近づけてみると、少しゴム臭いけど、我慢出来ない程ではないし、自分の顔の近くにこんなでかいチンポ(偽)があるなんて、「やらしい?」自分の中のエロが爆発炎上して、目の前が少しクラクラする。自制心の壁が少しずつ崩れていくのが、自覚出来た。思った以上に大きかったからって、この作戦を中止する事は出来ないわ。「進め?、前進?、ヨーソロー」



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  1. 2007/11/29(木) 09:49:21|
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