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元アダルトDVD、アダルトグッズ店長がオモチャプレイを妄想するブログ

元アダルトDVD、AV、アダルトグッズ店長が大好きなオモチャプレイを小説風に垂れ流すブログ         18歳未満の観覧はご遠慮ください。

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強烈オナニー体験 #006

 作戦1、ディルド購入(これは完遂済み)
 よし、作戦2に移行するぞ。(作戦2とは、家中のカギをかけ、確認する事である)家中のカギを確認してから、自分の部屋に戻ってきた。「よしよし、作戦2は無事完了」次は作戦3である。この作戦3をすると、後戻りが出来ない。「前進、前進?、いざ兄貴の部屋へ?」ディルドを握りしめて、兄貴の部屋に向かった。ドアを開けるといつもの少し散らかった部屋があり、入ると、しっかりとドアを閉めた。大事な物が床に転がっている可能性もあるので、慎重に踏まないようフードの外れた悪魔のアンプの前にやってきた。ディルドをそのアンプの上に置くと、兄貴がいつもやっているように、アンプのスイッチを入れた。「ボン」という音と共に、アンプが生き返った。次に何本もあるベースから、あの白い奴を選び出し、コードをジャックに差し込んでアンプに差し込んだ。アンプのボリュームは最小である。次に兄貴の部屋の中にある、アンプの埃取りに使っている濡れティッシュで悪魔のアンプのスピーカーのコーン部分を丁寧に拭き始めた。「よしよし、こんな感じでいいでしょう」次に持ってきたディルドを新しい濡れティッシュで拭き、吸盤も丁寧に拭いた。「装着?」と小さな声で言ってディルドをそのコーンに吸着してみた。「あらっ、がんばりやさん、しっかりついてるわね」少し押したり、引いたりしても、外れる気配はない。作戦3が終了し、後はやるだけだ、少し迷いの気持ちもあるが、既に私の中のエロが土石流の如く、脳内を支配してしまって、やめる事は出来ないでいた。ゆっくりと、真っ赤な長袖のTシャツを脱いで、膝上のスカートのホックとファスナーをおろすと、下にストンと落とした。下着だけの姿になってしまった。




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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/30(金) 11:33:27|
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強烈オナニー体験 #005

だんだんと不安とうれしさの混じった不思議な感覚が盛り上がってきて、「かっちゃったぁ?」「かってもうたぁ?(大阪弁)」「かっちまったぜ、ベイベイ(死語)」とちょっとうわずった声で、連呼しながら、二階にある自分の部屋に一目散に駆け込んだ。「さぁ?開けよう、開けようぞ?ひらけ?ポン○ッキー」(ポ○キッキーじゃなく「ごま」と思った人はかなりきてます)
 箱を開けると、透明ビニール入ったチンポそれも、思った以上にでかい、でかすぎる。こんなの、自分の穴に入るはずはない!!で、あまりにもリアルな偽チンポ!!血管浮き出てるし、見てるだけで、「ドキドキ」してくる。袋から出して、偽チンポに付いてる帯をはずして、そっと握ってみる。柔らかくて、私の小さい手では、持ちきれない。これが自分の穴に入っている事を想像すると、子宮がドキドキ、キューンとなる。少し濡れてきたかも・・・。強く握ると少しプニョプニョして気持ちが良い。顔を近づけてみると、少しゴム臭いけど、我慢出来ない程ではないし、自分の顔の近くにこんなでかいチンポ(偽)があるなんて、「やらしい?」自分の中のエロが爆発炎上して、目の前が少しクラクラする。自制心の壁が少しずつ崩れていくのが、自覚出来た。思った以上に大きかったからって、この作戦を中止する事は出来ないわ。「進め?、前進?、ヨーソロー」



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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/29(木) 09:49:21|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #004

自分がみつけた、そのアダルトショップは女性でも安心して買えるみたい。
 最近では女性の購入者もかなり多いらしい。
 高校の時も、誰々がコンドームを通販で買ったとか、なんとバイブを持っている強者もいるなんて話も有ったほどだ。
 ここは、価格もかなり安く、「激安」なのである。
 局留めにしてもらう事も出来るけど、日付指定、時間指定も出来るので、自宅に発送してもらうことにしました。
 何を買ったかは、ひ・み・つ。ちなみに私は18歳を越えてしまいました。(ショック)
(コソッと教えてあげよう?ここのサイトに入ると左にあるメニューの「ディルド」の中にある「ブラックカイマン」を買いました。
 すっごいリアルで、目が釘付けになってしまいました。
 値段を見ると「安い」、他のサイトと比べても、激安!!もうすぐに買っちゃいました。
 でも、買ってから調べてみると「上級者用」とか書いてあるし(どう転んでも私は上級者じゃない)、直径が5cm!!って書いてあるし・・・そんなでかい物、入れたこと無いし入るわけ無い。
 小柄な私には絶対に無理。
 でも・・・どうしても、「ブラックカイマン」を実際に見てみたいって気持ちが大きすぎて、注文はそのままにしておきました。)
 今日は、火曜日、両親も兄貴も家に居ない事は、分かっている。
 先週に買った例の物(ブツ)が今日来ることになっている。
 朝からソワソワ、ソワソワ、ソワソワ、ソワソワ。これぐらい、ソワソワしているのだ。
「ピンポン!!」
「キターーーーーー」
 配達人と一通りの儀式を終え、例の物(ブツ)は私の腕の中に収まった。



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テーマ:エロス - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/27(火) 11:05:34|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #003


 まっでも、教え方はうまい。本当にうまい。
 こんな普通の私にでも(いや、天才とは言わないが、それなり・・・きっと普通ぐらい・・・きっ と・・・涙)理解してしまうのだ。
 で兄者は「こっちも解いてみ」と言って難問?と格闘中の私を置いて、悪魔のアンプに真っ白の自慢のベースから延びたコードを刺して、
「ベンベラ、ベンベラ、ボンボン、ボーン」(私にはこう聞こえる)とベースを鳴らしている。
 ホント、ベースだけ聞いていると、何の曲かわからんな。
 ドラムとベースは縁の下の力持ち、隠れた支配者とは兄の言葉。(意味わからん)
 そんな、兄の演奏?ではなく、私の目はある部分に釘付けとなった。
 それは、フードの外れたアンプのスピーカーユニット部分である。
 兄が「ボン」とすれば、スピーカーが激しく振動するのだ。
 こんなにも激しく振動するなんて、知らなかった・・・。
 その時は、そんな事ぐらいしか考えていなかったけど、半年たって、晴れて大学生となった時、買ってもらった自分専用のパソコンで、あるアダルトサイト(女の子もエロには興味津々なのよ。それがどうした、悪いか?)見た時、この時の事がふっと走馬燈(まだ死んでないって)のように蘇ったのだ。
 そのサイトとは、インターネットの
激安アダルトグッズショップ、俗にいう「大人のおもちゃ屋なのである。
 小さい時、国道沿いにある看板「大人のおもちゃ」に、「あっ、おもちゃ屋さんがある、行こう、行こう」と両親を困らせた事があったが、今考えると、恐ろしい事だ。その時の両親のいたたまれない気持ち・・・ごめん、今さらだが謝りたいよ(心の中で)。
「おもちゃ」じゃなく「玩具」と書いとけと言いたい。そうだ、国会で決めればいいんだ。「大人」とついたら、「オモチャ」「おもちゃ」は禁止、漢字で「玩具」と書かなければならないと。この案件は、私が大統領になってから考えよう(でも、今の子供なら、この漢字読めちゃうのかなぁ、私だけが読めなかったっていうオチじゃないよね。※「大統領」でなく、「総理大臣」の事を言っているようです。)

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テーマ:ライトHノベル - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/26(月) 11:11:08|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #002

 ま、色々あるけど、兄とは仲が良い方なのです。
 大学受験の時も、分からない事は「お兄様?お兄様?」なのでありますのよ。
 兄も、このアンプは近所迷惑な代物だと思ったらしく(私には迷惑をかけていると思っていない節がある)友達に頼んで窓を防音タイプの物と交換し、グレーの卵のパックみたいな、デコボコした物を壁や扉、はたまた天井まで部屋中に貼り付けているではないか!!
 母親がこの部屋を見た時、卒倒しそうになった事は、昨日のことのように思い出す。
 簡単な防音材らしく、天井と屋根の間にも、防音材を入れているらしい。
 ほんとあのアンプの為にそこまでするか?効果もそれなり、しかし、ボリューム最小でもうるさい。でも、ギブアンドテイクだと思って我慢、我慢。
 受験も追い込み中、今日も「お兄様?」で兄の部屋に分からない所を教えてもらいに行った時、兄は例の悪魔のアンプを我が子のように掃除している真っ最中だった。
 全面にある「蓋?」を取り外し、中のスピーカーユニットの埃を取っていた。中のユニットのコーン部分は非常に固くプラスティックみたいにも見えた。私はそんな兄に
「ちょっと、ここの意味が分からないんだけど、ちょびっと力を貸しておくれ?」
で、決まって
「えっ、こんな簡単な事も分からないの?ひぇ?やば?」
が兄の枕詞。(このセリフを言わないと、おしえてくれんのかぁ?時には違うセリフも言ってけろ?)


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テーマ:アダルトグッズの数々 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/25(日) 02:30:06|
  2. 強烈オナニー体験
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強烈オナニー体験 #001

 私の兄はバンドマンである。大学生活最後の年なのに、毎日毎日飽きることもなく、「バンド、バンド、バンド」何が一体そんなに面白いんだろう?と思ってしまう。
 私も今年、なんとか一発で大学生となりました。(やったぁ、遊ぶまくるぞう?コンパ、コンパぁ!!)
 どのサークルに入るかはまだ決めてないけど、兄を見ていると「バンドだけは無いな」と思っております。合掌・・・。
 ちょうど半年前、バンドの連中と一緒に兄がトラックになにやらでかい物を運んできました。イベント会社のお下がりらしいですが、とんでもなくでかい、スピーカーでした。兄に聞くと、只のスピーカーではなくベース用のスピーカーなんだそうです。
 アンプは別に必要らしく、短期の体を張るバイトをして、毎日死んでました。
 その頃私は、受験勉強真っ最中で、兄貴とその仲間達は、本当にうるさい連中です。
 そんなでかい物捨ててしまえ!!とか思ったけれど、半端なく重いのです。大人の体重以上あるんじゃないかなぁ。大きさは小さい子供ぐらい。
 兄の部屋は2階にあるので、バンドの連中で「ふ?ふ?」言いながら、上げている姿は、引っ越しやの兄ちゃんそのもの。また、このアンプから出る音がでかい!!(※スピーカーとアンプを合わせて「アンプ」と表現します。めんどくさいので・・・)近所迷惑いや、私の受験勉強に大変迷惑な代物なのです。
 何回「ぶっ壊してやる」と叫んだ事か。その叫ぶ声の方がうるさいとは兄の弁。(しるかぁ、ボケッ)



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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/23(金) 01:29:54|
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ローター痴漢行為 #006

もう少しでイッてしまうのではないかと微かな期待をしながらその時を待っていたが、電車の甲高いブレーキ音が聞こえ、外の景色が流れる速度がドンドン遅くなっていくことに気が付いた。もう少しで面白いことになるところだったのに本当に残念だ。男は彼女の膣内の中に入れている「VIVI」を取り出すわけでもなく、そのまま放置して、手を引っ込めてしまった。電車はホームに滑り込み、停車と共にドアがスライドし、乗客のほとんどがホームに向け歩き出した。彼女は、その場で「VIVI」を取り出すことも出来ず、デニムミニのファスナーを素早く上げて、ボタンをして、仕方なく乗客の波に従った。彼女の股間からは、きっとかすかな「ブーン」という音が聞こえているはずであるが、今だ膣内にあるので、ほとんど音が外に漏れることは無かった。乗客の中を一番近くの女子トイレへヨタヨタとしながら、不自然な内股で歩いて行くのを、男はニタニタとしながら一定の距離を置いて、彼女の後をついて歩いた。乗客の波から外れ、駅の壁に手をやり体を支えながら彼女は女子トイレの中へと消えていった。
 男は、トイレ近くのベンチに腰掛けると、タバコに火を付けてトイレ方向に目を向ける。彼女はまだトイレから出てこない。男は「もしやオナってんじゃないの?」と考えて、ニヤニヤしていたが、彼女がトイレから出てきたので、「オイ」と手を挙げて自分がここにいる事をアピールした。彼女は少し怒った様子で「あんな物使うなんて卑怯よ!中から出すのに苦労したわよ!!」と男の耳のそばで、小声で言った。男は笑いながら「良かったでしょ。アレ。返してよ」
「イヤよ、もう私の物よ」と今度は彼女が「ニヤッ」として言い放った。
「さぁ、そろそろ乗り換えの電車が来るぞ」と言って男は立ち上がると、彼女と腕を組んで歩き出した。
 痴漢ごっこ・・・ 朝の通勤ラッシュにはこういった楽しみがないとやっていけない。



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  1. 2007/11/08(木) 11:31:30|
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ローター痴漢行為 #005

彼女の固く閉じられた股間は、それと分かるほど汗ばみ始めた。男は彼女の大事な部分に押し当てるだけでは物足りなくなり、「VIVI」を立てぎみにして大事な部分への挿入を試みるのだが、両足が強く閉じられているのでどうしても、挿入にはいたらない。男は乱暴にも、デニムミニを引っ張っていた左手を外し、前から彼女の股間に手を入れると、彼女の左足の根本をグイッと引っ張り、彼女の股間に無理やり隙間を空けたのだ。これには彼女もびっくりして、更に強く逃げようとしたが、男の右手はこの一瞬を逃さなかった。既にヌルヌルになっている彼女の陰部は、突き立てられた「VIVI」を拒むことは出来ず、振動している太い部分から、グニュッとめり込んだ。彼女は挿入まではないと思っていたので、体を反転させて抵抗したが、男の左手は彼女の下半身をがっちりと押さえ込み、「VIVI」の全てを飲み込むまで、解放されなかった。彼女の下着に「VIVI」の固い感覚が無くなると、男は彼女の下着を上に引っ張って、Tバック状態にして、スベスベのお尻の感触を楽しんだ。「VIVI」は彼女の膣内で暴れているらしく、彼女の頭は完全に垂れて、「VIVI」の強力な振動が快楽の世界へ引きずり込もうとするのを、只我慢するしかないようだ。男は彼女の体の硬直が更に固くなっていくのを感じた。


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  1. 2007/11/08(木) 11:29:55|
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ローター痴漢行為 #004

そして、男はデニムミニを少しだけでも下げようとするのだが、満員電車の為、大きく動作することが出来ず失敗してしまった。
 しかし、彼の左手はずっとデニムミニを下へ引っ張ったままなので、彼女はたまった物ではない。デニムミニが落ちてしまわないよう両手でデニムミニを持ち上げていないといけなくなったのだ。
 男の右手は彼女の前方からの反撃が無くなったので、易々と仕事をこなし、彼女の一番感じる部分に「VIVI」を侵入させることに成功した。
 この時初めて彼女は「キッ」とその切れ長の眼で男を睨んだ。
 しかし、その怒りの中に、「ヤメテ」「オネガイ」といった感じも受けるのは間違っているだろうか。
 男の興奮は更に高まり、大事な部分に侵入した「VIVI」を感じるであろう部分にグイグイと押し当てた。
 彼女は「ピクッ」「ピクッ」と反応しながらも、更に股を強く閉じて、抵抗するも、その振動に何かしら抵抗できない刺激を感じているらしく、動きが鈍い。
「VIVI」を強く押したり、プルプルと右左に揺らしたり、男は好きなように動かし続けた。
 彼女の耳は真っ赤になり、肩が上下する。男が彼女の顔に耳を近づけると、明らかに普通の呼吸音ではなく、「ハッ、ハッ」とした、短めの呼吸で、誰にも悟られないようしている彼女の姿に、男の股間は今にも爆発しそうだった。



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  1. 2007/11/08(木) 11:26:16|
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ローター痴漢行為 #003


 男の右手の中で「ブーン」という音が聞こえてきたが、電車の走行音にかき消され、乗客の耳には聞こえていない。仮に聞こえたとしても、携帯電話のバイブ音と間違うかもしれないと考えていた。
「VIVI」の振動部分である太い方を彼女の生足にソッと触れさせると、彼女の背筋はピーンとなり、今までにない強い反応に満足すると、ゆっくりと円を描くようにデニムミニに隠されたおしりの方に「VIVI」を移動させる。
 彼女は左手でその秘密兵器を拒もうとしたが、男は「VIVI」をすぐに引っ込めて、取られたり落とされたりするのを上手く避けた。
 今度は、彼女の左手を掴んで動かないようにしてから、「VIVI」の振動部分をデニムミニの下から、お尻に向かってゆっくりと、円を描くようにしながら動かした。
 今度は払い落とそうとする抵抗はなかったので、難なく「VIVI」の振動部分で彼女のお尻を突く事が出来た。
 彼女はお尻を振ったり、体をよじったりして抵抗したが、満員電車ではあまり効果はなかった。
 男は「VIVI」を強くお尻に押し当てなら、彼女の下着の中へ、強く振動している「VIVI」を入れることに成功した。
 後は「VIVI」を彼女の感じるポイントにずらしていく事が最大の仕事となる。
 男はグイグイと「VIVI」を下着から落ちないように気をつけながら、前へ前へと押し出す。
 彼女の抵抗が更に激しくなり、男が掴んだ左手を振り払おうとするが、男の力は強く、抜くことは出来ない。
 彼女は股をギュッと閉じて、そのオモチャが自分の大事ない部分に侵入してこないよう抵抗するしかなかった。
 しかし、少しづつ彼女の大事な部分に「VIVI」の強い振動が浸食し始めると、彼女の右手は満員電車の為、後方に回す事が出来なかったがので、前から自分のデニムミニの下から手を入れると、人差し指で「VIVI」を後方へ押しやった。
 うしろからは男が押し、前からは彼女が押し、一向に前に進まない状態が続いたが、男はとっさに、彼女の左手を離し、直ぐさま、彼女のデニムミニの前ボタンを外した。
 これには彼女もビックリして、左手でボタンを掛けようとするが、男はお構いなしに、前ファスナーを器用に一番下まで下げてしまった。



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テーマ:創作官能小説連載 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/06(火) 15:54:47|
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ローター痴漢行為 #002


 少しして電車が動き出し、男の右手が彼女の生足に少し触れた。
 彼女はピクッと反応し、男はその反応を楽しんだ。
 更に生足に軽く触れ、今度は上から下へ、下から上へ、ゆっくり動かし、彼女の白い足の感触を楽しんだ。
 彼女は手の方向から逃げようとするがこの満員電車の中で彼女の自由はないのである。
 男は彼女が逆上し叫んだりしないか内心ビクビクしながら、更に生足の感触を楽しむ。
 彼女も触られるのがイヤらしく、お尻を振ったり、足を引っ込めたりして、抵抗したが、叫ぶような素振りはないので、一安心だ。男は生足を一通り楽しんだ後、右ポケットに入れてある秘密兵器を器用に取り出し、更に器用にその秘密兵器の電源を入れた。男は片手で電源が入れられるよう何回もリハーサルをしてこの瞬間に備えていた。
 男の秘密兵器とは、激安のインターネットショップで買った「VIVI」である。ショップの「レディース」→「ソフト」のカテゴリーで見つけた線が無いタイプのローターで、驚くべき300円にも満たない値段で買え、性能は十分である。水中用ではないが、水中でも動くことは確認したが潰れても惜しいと思わない値段である。振動部分は「VIVI」の太い方にあり、細い方に単三電池が1本入る。電源の入れ方は、「VIVI」の中央部分で回るようになっているので、電源が入るポイントまで回す事である。電池の入替は、乱暴だが、中央部分のジョイントを無理矢理ポキッと折るような感じで引き抜くことで、2つに分解することが出来る。この時壊れても、あきらめがつく値段である事は確かである。



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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/06(火) 15:48:19|
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ローター痴漢行為 #001


 少し長めの黒のブーツにデニムミニ。白のストッキングを履いている様にも見えるが、近くに寄ると生足だと気が付いた。
 上は薄手の茶色系のブラウス、胸の谷間は見えそうで見えない。
 ブラウスには黒のブラジャーがうっすらと透けている。
 ムラムラとする気持ちを押し殺し、興味のない顔をしながら彼女の近くに陣取った。
 朝の通勤ラッシュにはこういった楽しみがないとやっていけない。
 携帯を見る振りをしながら、チラチラと彼女を観察する。
 顔はかなり好みで、色白で切れ長の眼と赤い口紅が印象的だ。並んでいるホームに甲高い音と共に電車が入ってきた。扉が開くと数人の人間がホームに降りたが、その倍以上の人間が電車の中に吸い込まれていく。
 既に満員状態の電車の中は人間肉団子状態で入ろうとする人間を拒む。
 彼女の近くから離れまいとポジション取りに苦労したが、その苦労も報われ、彼女の左側に立つことが出来た。
 電車の中央に立っているので、つり革に掴むことが出来ないが、この状態で倒れることはまず無いであろう。
 まず興奮させるのは、電車内の風向きによって、彼女の髪の毛からはとても良い匂いが鼻孔をくすぐる時だ。
 あからさまに匂う事が出来ないので、ゆっくりと鼻の穴を大きくして彼女の髪の匂いを貪る。 この匂いは男の中枢神経を刺激し、チンチンがむくむくと起きあがるのを感じる。
 ブラウスの隙間を上から覗くと、少し光沢のあるイヤらしい感じの黒いブラジャーが見え、色白の乳房の3分の2を隠し、上部分は露わに、青い血管が浮き出ている。
 ブラジャーと乳房の隙間は何もなければ、空いてないが、彼女が少し前屈みになると、かすかに隙間が空くのを見逃さなかった。
 彼女の乳首が見える可能性があると考えると、更に男は興奮するのである。




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テーマ:アダルト小説 - ジャンル:アダルト

  1. 2007/11/06(火) 15:44:05|
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