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元アダルトDVD、アダルトグッズ店長がオモチャプレイを妄想するブログ

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復讐はアダルトグッズと共に #21

「え、何!!何!!、はい、ティッシュ」
 と美絵は慌てて英子に言われるままに、ティッシュの箱を投げた。
 英子はティッシュを数枚取り出すと、紗英の股の下にあるこたつ用敷物を拭いている。
 状況が飲み込めない美絵は、目を丸くして英子に聞いた。
「ど、どうしたの、何が起こったの?」
「サエがうんこでもした?」
 と、紗英にとても失礼な事を言う美絵。
 それを聞いた紗英が
「だ、誰がこの歳でうんこなんか漏らすかぁ?ばか?」「じゃ、おしっこ?」
 と、これまた、失礼なことを言う美絵。
「だから、してないって!!」
 と、美絵を睨む紗英。
「ミエちゃんほっしい・・・」
「サエちゃんのお股から、ちょぃっとお汁が垂れちゃって」
「こら、エイコ!!そんなもん垂れてないって、嘘を付くな!!」
「だって、エイコ嘘言ってないもん・・・」
 と、英子がすこしふくれた。
「ほらっ、見てよ、ミエちゃん」
 と、今拭いたティッシュを見せた。
「あら、本当・・・少し濡れているわね・・・」
「サエ、気持ちいい?」
 と、美絵にしては、えらく直球的な質問を紗英に投げかける。
「こら、ミエ!!怒るよ。全然、感じてないって!!」
 と、紗英は真っ赤な顔して全否定をした。
「サエちゃん、また、垂れてくるよ?おこたの敷物が汚れるよ?」
 紗英は真っ赤な顔がより真っ赤になって、黙ってしまった。
 英子は、新しくティッシュを取り出すと、今度は、お汁を出す元凶部分を軽く拭いた。
「きゃっっっっ」
 美絵と英子が、とても驚くほど、紗英の体が跳ね上がった。
「エイコ!!今、触ったでしょ!!やめてよね!!」
 と英子を叱る。
「お気に入りのおこたの敷物、汚すのはダメダメよ」
 と英子は気にしていない様子。

 紗英は感じやすい体質と、濡れやすい体質、そして、人より少し汁が多い体質を恨んだ。
 最初、挿入した時は、痛いだけで、気持ちいいとか、全然感じなかったんだけど、すぐに痛みは消えて、お尻の穴の圧迫感と、排泄感が襲ってきた
性感アナルクリニック」は英子にしっかりと握られているので、排泄されず、お尻の穴に留まっているので、ずっと、排泄感との戦いである。
 しかし、その戦いもある程度均衡が保たれると、今度は、自分の肛門か?直腸か?なんか知らないけど、その辺りから、変な、今まで感じたことのない感覚が、骨盤から脊髄へと、少しづつ、上がってきて、本能的に「やばいな・・・」と感じた通り、脳に来た時にはやっぱり、「やばかった」
 挿入から10分後、紗英は強烈なオナニー感に襲われたのだ。
 お尻の穴自体がとっても気持ちいいとかそういう感じじゃないけど、お尻の穴を刺激されていると、段々と自分の性器に血液が集中してきて、ビンビンに感じ始めたのだ。
 お尻の穴で、感じてるなんて、美絵や英子には悟られたくなかったので、普通の顔をしていたのだが、紗英の性器は、そんな事はお構いなしに、汁がにじみ溢れ出してきていた。
 あと、10数分我慢しなければならない。
 英子と約束したからだ。
 我慢、我慢、我慢・・・と頭の中で念じていると、その「我慢」という文字を頭から吹っ飛ばす事を、いとも簡単に英子がやってのける。




作品中のアダルトグッズ等は、この
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テーマ:アダルトグッズ・ラブグッズ - ジャンル:アダルト

  1. 2008/05/02(金) 01:12:25|
  2. 復讐はアダルトグッズと共に
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  4. | コメント:4
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