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元アダルトDVD、アダルトグッズ店長がオモチャプレイを妄想するブログ

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強烈オナニー体験 #008

 自分の穴の入り口付近に少し冷たい物が触れた。
「ひゃっ」一瞬離してから、また、接触。今度は離さず、少し押し気味にしたが、うまく穴に誘導出来ない。
「うーん、難しいな?」お尻を上下左右に振りながら、
ブラックカイマンが穴の入り口に来るように微調整を繰り返した。
「キターーーーーーーー」
 ようやく私の穴と
ブラックカイマン君が触れあった。
 さて、このままバックすれば、入るのかどうか分からないが、ゆっくりとバックすることにする。
 ダメだ・・・入り口付近で押されて、全く入らない。
 スピーカーもコーンを押されて、小さく「ボッ、ボッ」と言ってる。
 よし、ちょっと自分の手で入れ込んでみよう?と、右手を後ろに回し、
ブラックカイマンを握ると、ゆっくりと自分の穴に誘導した。
 入り口付近はあまり濡れていないので、引っかかっている感じがする。こんな事なら、ローションも買っておくべきだった・・・。でも、私は濡れやすい方だと思うからそのうち、なんとかなるでしょう。と
ブラックカイマンを自分の穴にグリグリしていると、急に滑りが良くなり、このままなら、入りそうな気がしてきた。
 ワンワンスタイルでゆっくりとバックしながら、
ブラックカイマンを自分の穴にグーと押しつけた。その大きなカリの部分がゆっくりと自分の穴にめり込むのが感じることが出来た。急いで入れると痛そうだったので、本当にゆっくりと押した。
「うわぁ、すっごい窮屈!!なんか入り口切れそう!!」
でも、我慢出来ない痛みではないし、カリの部分さえ入ってしまえば、後は、大丈夫なような気がした。
 自分の穴から出てくる汁をその
ブラックカイマンにこすりつけるように気を付けながら、ゆっくりと、ゆっくりと力強く押した。
「うぅ、きっついなぁ、こんなんじゃ、子供埋めないじゃん」とか、考えた途端、ひらめいた!!
「そうだ、ヒィーヒィーフーだわ、出る入るの違いはあるけど、一緒よ!!あったまイイ」早速実行に移す
「ヒィーヒィーフー、ヒィーヒィーフー」・・・ダメだ、全然進まない、カリの部分の途中の一番太い所で止まってしまう。(口で「ヒィーヒィーフー」と言っただけでは、ダメな事を彼女は知らなかった)
でも、赤ちゃんなんてすぐには産まれない、
ブラックカイマンもすぐには刺さらないっと。もう少し「ヒィーヒィーフー」作戦を続けることにする。
「ヒィーヒィーフー」「ヒィーヒィープー」・・・「ぷー」って「クスクス」と小さく笑ったら、なんと、プニッと、そして、アンプは「ボッ」といって、あの大きなカリの部分が穴の中に入ったではないか!!
「あらっ、入っちゃった」(※少し笑った事で彼女の穴付近の緊張が解けた事が原因))
カガミの中の全裸の私は、いやらしいワンワンスタイルでバックから今でも信じられないぐらい、ぶっとい
ブラックカイマンが自分の穴にめり込み、今にも裂けそうで、悲鳴を上げている女性器を他人事の様に観察する。でも、なんていやらしい!!
入れる事に集中していたので、忘れていたけど、今にも裂けそうなほどの感覚が、今自分の穴に起こっている現実を想い出させた。



作品中のグッズ等は、この
サイトを参考にしています。→→ここ
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テーマ:アダルトグッズ体験レポート - ジャンル:アダルト

  1. 2007/12/02(日) 11:17:46|
  2. 強烈オナニー体験
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